世界遺産暫定リスト入り!“篤姫義父”島津斉彬の近代化遺産を歩く Course8

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コース紹介
【鹿児島の近代化遺産探訪】

島津家の中でも名君といわれた島津斉彬は、42歳で薩摩藩主となり、当時の外国の軍事力に対抗するため、積極的な技術の導入、人材の登用などで、造船、製鉄、ガラス、薬、紡績、電力、印刷、建築など、様々な分野において事業を進めました。これが集成館事業です。
日本で最初に誕生した工業地帯・磯地区を中心として、近代化への数々の功績に触れるコースです。
「九州・山口の近代化産業遺産群」世界遺産暫定リスト入り!

旧鹿児島紡績所技師館
旧鹿児島紡績所技師館

尚古集成館
尚古集成館

 

コース行程
仙巌園入口前〈スタート〉→尚古集成館→尚古集成館別館→薩摩切子工場・植林所・磯くわはら館→旧鹿児島紡績所技師館(異人館)→造船所跡→鹿児島紡績所跡→仙巌園前〈ゴール〉

所要時間:約2時間  ぶらりまち歩きとは
スタート地点:仙巌園入口前
集合時間:スタート時間の10分前までに受付を済ませてください。
午前の部:9:20am
午後の部:13:20pm
《スタート地点までの交通アクセス》
◇シティービュー:仙巌園入口前 シティビュー時刻表
◇お車でお越しの場合
駐車場500台収容(駐車料金1回300円)。地図はコチラ
異人館前に観光用駐車場がございます。(無料)
ただし、収容台数満車の場合がございます。予めご了承下さい。

申込み・注意事項

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